スーパームーン?セーラームーン?
月が満月を迎えるタイミングと、地球との距離が年間で最も近くなるタイミングが重なる「スーパームーン」現象が、日本時間5月6日に訪れる。あまり、聞き慣れない言葉なので、セーラームーンに関係があるのかな?なんて!
通常の満月と比べ、16%大きく、30%明るく見える。大したことはないと思うかもしれないが、明らかにいつもより大きく感じるはず。
月が満月を迎えるタイミングと、地球との距離が年間で最も近くなるタイミングが重なる「スーパームーン」現象が、日本時間5月6日に訪れる。あまり、聞き慣れない言葉なので、セーラームーンに関係があるのかな?なんて!
通常の満月と比べ、16%大きく、30%明るく見える。大したことはないと思うかもしれないが、明らかにいつもより大きく感じるはず。
妻は仕事。娘二人は外出。昼は、簡単に冷食ラーメンに決めた。「横浜あんかけラーメン、サンマー麺。」秋刀魚じゃないよ〜。「生+石馬」で「サンマー」。あの高須クリニックの大先生のお墨付き。
妻と休日が異なるため、家族全員で休日を過ごすことはほとんどできなかったが、娘たちも小さい頃から十分にわかってくれ、私と三人で休日を過ごしたり、私の美味しくないお昼ご飯を楽しく食べてくれた。今になれば良い思い出が一杯。
娘たちも大きくなり私たちから旅立つ日も近い。
ひとりで食事の準備をしながら、ふと、寂しくなる今日この頃である。
我が家の合言葉シリーズ、その一。
「やっちまったなあ」と誰かがいえば「やられちまったなあ」と返す。同様に「お待たせ〜!」には「お待たされ〜!」と返す。他愛もない家族のお話ですた。
昨日の大河ドラマを見ていて、あれっと。明らかに、埃っぽさがなくなり、緑や赤が鮮やかになっている。
悪いことが続きはじめると、自分の気分が晴れないまま、どんどんと負のスパイラルにはまり込んでしまう。人生で初めての経験である。カーと体中が熱くなり、冷静に考えようとすればするほどパニックてしまうのだ。
もう、どうにでもなれ。もう、すべてを捨ててやろう。仕事も家族も。そんな1ケ月であった。
知り合いのドクターにも相談した。ドクターには、「は、は、はっ。男の更年期だよ。あまり真剣に考えるな。」と一笑に付された。それぐらい、軽く捉えるぐらいの気持ちですごすことが必要なのだと諭された。
職場の女性も声をかけてくれた。ほんとにうれしかった。
このまま、鬱になってしまうのか。その不安は消えつつある。
ipod、ipadの画面のハードコピーが撮れる。
ホームボタンを押しながら本体上部のスリープボタンを軽く押すと、一瞬、画面が瞬きをするような感じになり無事画面ハードコピーが取得でき保存される。
知っていて便利な機能の一つ。
煙草の身体への害は十分に分かっているけれどもやめられなかった。15年程前には5年間ほど煙草をやめていたこともあったが、やはり、戻ってしまい現在に至っている。
やめるには、2つの呪縛(依存)、すなわち、ニコチン依存(身体的依存)と心理的依存(習慣)から脱却しなくてはならない。過去の禁煙の失敗の経験から、強い意志を保ちつつ禁煙に成功する辛さはよくわかっていたので、今回は2つの呪縛から順番に1つずつ脱却していくことで計画した。
第一ステップは、今年の1月1日からスタートした。まず、ニコチン依存から脱却するため、3ケ月をかけ、本数を一日あたり3本以下に徐々に減らした。
そして、第二ステップとして4月2日に煙草を捨てた。4月1日でも良かったのだが、エイプリルフールの嘘と勘違いされるのがいやだったから、4月2日にしただけである。後は、煙草を吸う習慣からの脱却であり、吸いたいという強い観念はほとんどなく、現在に至っている。
飲み会の締めでよくやる、「よ~、ちゃん。」 実は、これは一本締めではなく、一丁締め。
「よ~、ちゃちゃちゃん、ちゃちゃちゃん、ちゃちゃちゃんちゃん。」×3回が、三本締め。この3回の繰り返しを1回としたもので一本締め。
これから、間違えずに、やるべし。
くしゃみをした数で、どんなうわさかも分かるらしい。よく信じられている説は
1回だと、ほめられている(良いうわさ話をされている)。
2回だと、そしられている(悪口を言われている)。
3回だと、ホレられている(誰かに好かれている)。
4回以上は、ホントの風邪である。
何もかもが嫌になることはありませんか。仕事もプライベートも満足感を感じることができず、何のために生きているのだろうか。その答えを探し求め続ける毎日なんだなあ。